今年の初乗りbonaondo2024年4月24日読了時間: 1分5つ星のうちNaNと評価されています。志布志の押切で今年の波乗り初め!大潮で昼が良かったが人が多く波見まで行ったが、又、押切に引き返す。古川君がいてここが良いと言う事で入った!3本乗れた!良かった良かった!帰りにニシムタに寄ってビール3本と刺し身を買う。風呂に入って久しぶりに飲もうっと!
食物について4/16 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 厳格にいえば、食物はでき得る限り 「自然のまま」から遠く離れぬものを 摂取するのが最も合理的なのである。 だからあえて粗食をのみする必要はないが、 要は普通程度で植物性食物を 本意とするべきである。 中村天風 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼粗食と美食 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (以下、南方哲也著『天風
無駄な神経消耗4/15 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 神経系統というものは、 人間のいのちを活かす生活機能の中で 一番大切なもの、 いいかえれば神経系統の生活機能のおかげで、 われわれの生命はこうして 活きながらえているのであるが、 やたら気どったり、ぶったりしている人は、 もちろん自分では結果にそういう良くない 事実が生じてくることに気づかないで、 否、気づかないというよりも 無知であるがため
正心誠意4/14 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 真の人生幸福というものは、 自己を本位とする相対的意識の中から 生ずるものではなく、 つねに、正心誠意(本心良心)という 調和享容の絶対意識の中からのみ生じる。 もっとわかりやすくいうならば、 お互い人間の心が、 自分以外の他の人々の幸福を望む気持ちで、 一つに結ばれない限り、 広い意味における、 人々の共同幸福は 望んでも事実化されないの
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